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最近、部屋の大掃除をしました。


すると、過去に使っていたノートパソコンを発見。



大学時代(約25年前)に使っていたDynabook SS3300です。


当時のノートパソコンは結構厚みのあるものばかりだったのですが、この機種は当時かなりの薄型のものでした。


ただ、当時主流だったCD-ROMドライブがなかったり不便な面もありました。


メインで使用するにはなかなか使いづらく、学校で使うくらいでしたね。


なので大学卒業後は押入れに封印されていたわけですが、大掃除によりその封印が解かれたわけです。


早速ディスプレイをオープンしてみたのですが・・・




MASA

なんじゃこりゃ!?



知らぬ間にえらいことになってました。



電源は入るには入ったのですが、



HDDが動かないのか、この画面以降先にすすみませんでした。


まぁさすがに25年前のものだし仕方ないかなと。


あとは処分するわけですが、HDDのデータを消そうかと取り出してみる。




MASA

あ、SATAじゃないのか。

というわけで、「diskpart」で消すことができなくなりました。


仕方ないので物理的にぶっ壊すことにしました。


といっても裏の基盤と接続端子を破壊しただけですが。


まぁ特に重要なデータは入っていないのでいいですけど。


あとはリサイクル処分か・・・面倒だなぁ・・・


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